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チラシについて

  • F.ジャパン
  • 2017年11月14日
  • 読了時間: 2分

「Equal-イコール-」のチラシを、

劇団しようよの大原渉平くんにお願いをしました。

一昨年のファックジャパン独り舞台の

チラシは、

突劇金魚のサリngROCK さんにイラストを描いてもらい、

裏面は文字情報を並べました。

おかげさまで大変素晴らしいチラシが出来上がりました。

その節はお世話になりました。ありがとうございました。

その成功体験から今回の「Equal-イコール-」も

・表面イラスト

・裏面文字情報

という感じでいこうと思い、

表面はオシリペンペンズの石井モタコさんに描いてもらい

カッコ良いものが出来ました。

いやーカッコイイ!

そして裏面の話になった時に、

しかして大原くんはハッキリと言ったのです。

「2人の写真は使った方が良い」

と。(※大原くんは覚えてはるやろうか…)

「合田さんとファックさんという2人がこのEqual-イコール-をやるというのが今回のお芝居の面白いところやと思うんです。だからそこを打ち出した方が良いと思うんです」

大原くんにそう言われるまで、恐ろしい事に私は

そこを売りにしようとはあんまり思っていなかったのでした。

合田くんと「Equal-イコール-」をやったら面白い、という想いはあったものの、

その面白さが宣伝の材料になるような面白みになるとはあんまり思っていませんでした。

合田くんと私とが並んだビジュアルのパンチ力も低く見積もっていました。

大原くんの言葉で写真を撮ることになり、

おかげさまで今回も素晴らしいチラシになりました。

ありがとうございました。

しかし「Equal-イコール-」のチラシを三枚並べてみると、

今回、群を抜いて呑気な二人

そこらへんは非常にお恥ずかしい限りです。


 
 
 

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